日本の政治おかしいぞ

日本がこのままでは、あぶない。そんなことを書いてみます

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  1. 2010/03/11(木) 00:32:47|
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鳩山って、ほんとば○

円高はドル安が問題だからアメリカのせいだって

おいおいここまで馬○か?

無責任すぎる

民主党に投票した人達、あなたの選択でこうなったんですけど。
どうするのかな
  1. 2009/11/26(木) 23:19:52|
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民主党政権の憲法違反

Hot journal:2009.9.25 from平野貞夫
民主党政権への不安

 鳩山内閣に対する各マスコミの世論調査支持率は、どの調査でも70%台を超え、まずは目出度い船出である。ところで鋭い感性を持って民主党政権を観察する国民がいるので紹介しておこう。9月18日朝日新聞の「声」欄に「国家戦略局の名称は、戦争を想起させる」と、武蔵野市の老夫婦からの投書である。

 そこには「国家戦略局と聞くにつけ、見るにつけ、軍国時代の大本営発表が想起され、軍の参謀からの声を聞くようだ」と、戦争中の体験が記されていた。戦時体制を知る私も同じ感想を持ち、これが本格的政権交代をなしえた民主党の実態かと、民主党関係者の政治的感性に疑問を抱いている。

 鳩山内閣の発足にともなう不安はこれだけではない。憲法の原理を冒涜する行為が続発していることに、かつての自民公明政権より問題があることを指摘しておきたい。誤解のないように言っておくが、私は過去20年間政権交代のための制度づくりと、実現の仕掛けをやってきた人間だ。鳩山内閣の成立を心から喜んでいる元参院議員で、現在も民主党員である。民主党が国民のため健全な議会民主政治を行うよう、あえて問題を提起しておく。読者の方々もよく考えてほしい。

 第一は「官僚の記者会見を原則禁止する」ことを閣議決定したことだ。反響が多く、なしくずしに変更したようだが、そんなごまかしで政治をやろうとするところに問題がある。そもそも憲法21条の「国民の知る権利」の本質を閣僚の誰もが理解していないことに問題がある。反対する閣僚がいないとは驚く。

 官僚(事務次官クラスが狙いか)という政治に従属する立場とはいえ、その職務について記者会見を求められたなら、応じることが国民の知る権利を保障することである。問題によって守秘義務があることは当然であるが、閣議という政治の場で官僚の記者会見を禁止することは、明らかに憲法に抵触することだ。

 行政の事務や技術的専門的事項について、官僚が記者会見を求められたら応じて証明するのが憲法の原則である。特別な理由がある場合には、それを断ればよいことだ。

 原則とはいえ閣議で一般的に禁止するという発想は、まさに戦時中の内閣独裁政治のイメージにつながることである。まして緊張関係のある官僚に余計なことを発言させない意図で、記者会見を禁止させるということなら、何をかいわんやである。公務員の自然権として、最悪の内閣に抵抗する権利があるというのが私の考えだ。

 さらに情けないのは、新聞協会などマスコミ側が、これを重大な憲法問題だと認識していないことだ。自公政権のときもそうであったが、現在のマスコミのほとんどが、憲法政治の原理を忘却して自己の企業的存続にこだわっていることが、重大な問題である。日本には社会の木鐸は死滅してしまった。

 第二は「民主党の議員立法禁止通知」である。報道によれば与党の二元的意志決定を一元化するため「議員立法は原則禁止し、法案提出は原則、政府提案に限ることを決め、同党所属の全国会議員に通知した」とのことだ。これが事実なら著しい憲法違反の行為である。憲法59条1項は「法律案は、…、両院で可決したとき法律となる」と規定し、立法権のすべてを国会にゆだねている。

 一方、憲法72条は「内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出し…」と規定し、「法律案」と「議案」を区別したのだ。その結果、内閣には「法律案」の提出権はないと解釈する学者や政治家が大勢いた。明治憲法以来、法律案の提出を独占していた政府は、内閣法5条で政府に法律案が提出できるようにしたのである。

 昭和22年から新憲法による国会が始まる。62年にわたる国会改革の基本方針は、明治憲法から続く「政府提出法律案」を、「議員立法」とし、国会審議を活性化することであった。政府提出法案を少なく抑えることが、官僚支配政治を打破することであり、国権の最高機関を実証することであった。

 民主党の議員立法禁止の理由は「政策決定がスムーズになり、族議員の誕生を防ぐ」としているが、衆院事務局に勤めていた私としては看過できない。「政策決定がスムーズ」であることは民主政治の基本ではない。スムーズが必要なときもあり慎重さがいるときもあり、状況判断の問題だ。「族議員の誕生を防ぐ」とは、そんなに同志を信頼できないかといえる。いずれも内閣の都合のため国会議員の立法権という基本権を侵し、内閣が政策決定を独占するのなら、憲法41条(国会は国権の最高機関)に反することになる。

 これらの問題は内閣の政治スタッフが政権運営の基本原則を知らないことに原因がある。政権運営とは「国家権力を動かすこと」である。それは通常の行政事務とは違うものであり、「憲法の運用」そのものである。閣僚・副大臣の中には元官僚や弁護士が多数いるが、政治権力を動かすことには行政や司法活動と違った発想が必要なことを理解していないようだ。理屈や数字で人間は動かない。衆参両院で420名を超す民主党国会議員が思いつきの「内閣議員制」の下で、政策も政権運営も一元化すれば鳩山内閣が続くと思っているなら、それは憲法政治を冒涜することになる。議会民主政治は本来多重権力で機能することを学ぶべきだ。

平野貞夫
(元参議院議員)
1935年、高知県生まれ。
法政大学大学院政治学修士課程終了。
衆院事務局に入り、副議長(園田直)秘書、議長(前尾繁三郎)秘書などを経て委員部長となる。
1992年、参院高知地方区で当選し、小沢一郎と行動を共にする。
2004年、参院議員を引退。
以降、言論執筆活動に専念する。
  1. 2009/09/26(土) 04:24:09|
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女中高生「新政権支持しない」が「6割以上」 若者は民主に期待せず? (J-CAST)

大手新聞が行った世論調査ではいずれも新内閣支持率が70%以上となり、発足時で「歴代2位」という高さだった。しかし、女子中高生の間では様子が違うようで、アンケート調査で6割以上が民主党政権を「支持しない」と答えていることがわかった。若者を対象にしたほかの調査でも民主政権への期待は低いようだ。 「高速道路無料化は矛盾している」 モバイルコンテンツを提供するビジュアルワークスは、女子中高生1021人に「民主党政権」に対する意識調査を2009年9月9日から15日にかけて行った。 女子中高生が今、もっとも気になる政治テーマは「景気対策」で41%。「お小遣いが減った」「外食する回数が減った」といった理由だ。次に多かったのは「教育問題」で22%。自分に関わりのあることに関心があるようだ。 一方、「民主党政権を支持しますか?」には、66%が「支持しない」と答えている。その理由は、 「温室効果ガスを25%削減すると言ってい
るのに高速道路無料化は矛盾している」 「鳩山さんも小沢さんも色々と問題があるのにそれを説明しないのはおかしい」 「どうせ票集めの無謀なマニフェストだから、結局半分も実現しない」 というもの。 「大勝したのは他に入れる政党がなかっただけ」 「何も期待できない」 「アメリカに楯突くのはやめてほしい」 という批判も多かった。 ニコ動調査、55%が民主に「期待していない」 大手紙が鳩山政権の発足を受けて行った世論調査では、朝日新聞「鳩山内閣支持率は71%」、読売新聞「同75%」、毎日新聞「同77%」、日本経済新聞「同75%」となった。 ところが、夕刊フジが行った「ニコニコ動画」調査では民主政権への期待は低い。同紙が9月10日にニコニコ動画上で実施し、10歳代以上の3万5167人から回答を得た。 「鳩山新政権に期待するか」という質問で、「あまり期待していない」と「まったく期待していない」を合わ
せて約55%と回答。ネット上では20歳代の若者を中心に「自民党好き」「麻生ファン」が多く、同調査でも20歳代が多く回答したのではないか、とみられている。 J-CASTニュースが選挙当日の8月30日に首都圏の20~30歳代の100人に行った街頭調査でも、「期待しない」が半数にのぼった。「期待する」と答えた人も「自民よりはいい」といった消極的な支持が目立った。
[ 2009年9月21日11時36分 ]

若者は胡散臭いのが、直感でわかるからだな。まあ、女子高生に人気がないものは、やがて、滅ぶですねえ。大手新聞が行った世論調査ではいずれも新内閣支持率が70%以上となり、発足時で「歴代2位」という高さだった。しかし、女子中高生の間では様子が違うようで、アンケート調査で6割以上が民主党政権を「支持しない」と答えていることがわかった。若者を対象にしたほかの調査でも民主政権への期待は低いようだ。 「高速道路無料化は矛盾している」    モバイルコンテンツを提供するビジュアルワークスは、女子中高生1021人に「民主党政権」に対する意識調査を2009年9月9日から15日にかけて行った。    女子中高生が今、もっとも気になる政治テーマは「景気対策」で41%。「お小遣いが減った」「外食する回数が減った」といった理由だ。次に多かったのは「教育問題」で22%。自分に関わりのあることに関心があるようだ。    一方、「民主党政権を支持しますか?」には、66%が「支持しない」と答えている。その理由は、 「温室効果ガスを25%削減すると言っているのに高速道路無料化は矛盾している」 「鳩山さんも小沢さんも色々と問題があるのにそれを説明しないのはおかしい」 「どうせ票集めの無謀なマニフェストだから、結局半分も実現しない」 というもの。 「大勝したのは他に入れる政党がなかっただけ」 「何も期待できない」 「アメリカに楯突くのはやめてほしい」 という批判も多かった。 ニコ動調査、55%が民主に「期待していない」    大手紙が鳩山政権の発足を受けて行った世論調査では、朝日新聞「鳩山内閣支持率は71%」、読売新聞「同75%」、毎日新聞「同77%」、日本経済新聞「同75%」となった。    ところが、夕刊フジが行った「ニコニコ動画」調査では民主政権への期待は低い。同紙が9月10日にニコニコ動画上で実施し、10歳代以上の3万5167人から回答を得た。    「鳩山新政権に期待するか」という質問で、「あまり期待していない」と「まったく期待していない」を合わせて約55%と回答。ネット上では20歳代の若者を中心に「自民党好き」「麻生ファン」が多く、同調査でも20歳代が多く回答したのではないか、とみられている。    J-CASTニュースが選挙当日の8月30日に首都圏の20~30歳代の100人に行った街頭調査でも、「期待しない」が半数にのぼった。「期待する」と答えた人も「自民よりはいい」といった消極的な支持が目立った。[ 2009年9月21日11時36分 ]  若者は胡散臭いのが、直感でわかるからだな。まあ、女子高生に人気がないものは、やがて、滅ぶですねえ。   
  1. 2009/09/22(火) 17:48:06|
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This World is not enough 翻訳説明

9/6(日)大阪正心館 「 This World is not enough 」ー渡辺理事による翻訳説明


■―――――
「This World is not enough」-渡辺理事による翻訳説明

日本ではこの3ヶ月、日本の会員の皆さんが大変真摯に、そして熱心に日本の総選挙に挑戦しました。
この戦いは、初めての挑戦でありました。
しかしながら、残念なことに、日本に於ける初めての挑戦は、不成功に終わったことを皆様にご報告しなければなりません。
衆議院選においては、議席を獲得するには至りませんでした。
しかし、私たちはこれで、終わりだとは思っておりません。
これは、始まりです。
まだ、始まったばかりなのです。
日本の信者の皆様の頑張りには、心から感謝しています。
しかし、この選挙戦においては、どなたも皆素人でした。
ですから、3ヶ月、4ヶ月、十分な選挙テクニックは何もありませんでした。
また、日本のマスコミを説得することができませんでした。
それが、今回の主たる原因であると考えています。
日本のマスコミの無明を打ち砕くことができなかったのです。
彼らは、特に宗教政党に対して、ある種の誤解と言いますか、悪意ある見方をする傾向があります。
私たちは、日本の他の宗教政党や宗教政治団体とは違っているのですが、その違いを彼らに説得できませんでした。
その結果、TV、新聞等の日本のマスコミは、私たちの政治活動を全く報道しませんでした。
公平の観点から言っても、私たちの活動は優れたものであり、新しいものであり、日本の社会の中で大変耳目を引くものであったと思います。
およそ8割の有権者が総選挙の投票日には、幸福実現党の名前を知ってはいたのですが、その政党についての情報が何も与えられていませんでした。
新聞もTVも私たちの政党について説明が無かったので有権者は我が党について知識がありませんでした。
殆どの有権者は、政党名は知ってはいたが、この政党を選ぶべきか否かの判断ができなかったのです。
全く、情報提供されていなかったのです。
つまりマスコミは、日本国民に対して、民主党か政府自民党かの、どちらの政党を選ぶべきだと伝えていたと言うことです。
彼らは、アメリカ合衆国の様に、日本の政治においても”Change”を求めたのです。
アメリカでは、”Change”の名の下にオバマが成功を収めました。
そこで、民主党の次期首相の鳩山氏は、政権交代こそが日本に於ける政治の目的
だと主張してきました。
今、”Change”だけが求められて、それが民主主義だと、そう彼らは訴えました。

この”Change”が日本でも勝利を収めました。
日本人にとって、それは理解し安かったからです。
「この変化はアメリカでも起こった」
だから、日本でも今年起きるだろうと、マスコミは予測しました。
そして、それをマスコミはニュースにする図式を描いてきました。
彼らは、5月の時点で、この秋政府が替わるというストーリーを作り上げていました。

ですから、幸福実現党は、5月に立党した訳ですが、その時点では、既に自民党から民主党への政権移行という心を既に決めていたのです。

これは、作られたストーリーです。
そこで、我々はこのストーリーと戦いましたが、マスコミと国民を説得するゆとりがありませんでした。
私たちの活動にインタビューし、報じたのは海外のメディアだけであり、日本のマスコミはCMのために、私たちから資金を受け取っておきながら政党宣伝CMを流すだけで、私たちについて説明したり、その意見を伝える手伝いを全くしませんでした。
彼らは、ずっと私たちを無視し続けてきました。
それが、私たちの敗北の原因だと考えます。
もし、彼らが、私たちを平等に扱っていたら今回の得票の10倍以上の票を得ることができたと考えます。
私たちは、もっと力があるのですが、日本人はマスコミが幸福実現党を報道しなかったために、私たちを信頼することが出来ませんでした。
知ってはいたが、選べなかった、それが理由です。

しかし、これが最後だとは、私は思っていません。
これが、出発なのです。
私たちの新たなる挑戦の出発点です。
私たちは、何度でも何度でもしなければなりません。
何故なら天上界の天使達、大天使達の期待を裏切るわけにはいかないからです。
天上界は、私達を支え、助け、本当の意味で、この世界を変え、この国を変え、この国の政府を変えることを求めています。

しかし、もう一つ敗北の原因は、私たち自身にあったと考えます。
私たちはこれまで、宗教団体として頑張ってきたので政治的なことに関しては、知識も経験もない素人であると考えがちであったからです。
つまり、私たち自身の自信がなかったと言うことです。
これは、私たち自身の責任です。
私たちは、この国を治めていく勇気が足りなかったかも知れません。
しかし、もし日本の支持者の皆さんが、私の政治的意見を充分に信頼してくだされば、それが日本の偉大な成功、そして繁栄に繋がったんです。

私たちは、古くからある政党というものは、政治について多くのことを知っていて、政党としてどう活動すべきか、何が正しくて何が間違っているかを判定できると考えがちです。
しかし、私たちは神の視点から視ています。
それを間違えてはいけない。
日本の民主党政権というのは、アメリカの民主党政権とは違うのです。
非常に左がかった社民党の影響を受けた政権になっています。
ゆえに、国防や外交において不安があるのです。
アメリカの民主党は、「ルーズベルトの民主党」であり、「ケネディの民主党」であるのです。
日本の言葉で言えば、自民党、右派と左派の違いであるのです。
政権交代は終わりましたが、既に私たちは、新たな選択を世に出しました。
「幸福維新」が求められているのです。
だから、この幸福維新への挑戦は、次の選挙まで続けられるべきです。
私は、あえて外国人会員に申し上げますが、私たちは成功しませんでしたが、これは終わりではなく、始まりなのです。

最善を尽くしましょう。
次も闘います。
その次も、またその次も闘うでしょう。
これは、天上界から来る、私たちの希望と夢なのです。
だから私たち、この地上に在るものは強くあり、この夢を捨ててはならないのです。

これは真理の闘いです。
これは正義の闘いです。
これは神と悪とのの闘いなのです。
だから、私たちは日本にそして、近い将来、仏国土ユートピア世界を建設しなければなりません。

だから、私たちは、強くならなければならないのです。
世直しはこれから始まるのです。

☆ 感謝とは、謙虚さから
    生まれた行為だ。 ☆
  1. 2009/09/11(金) 23:42:42|
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